DCケーブルで音が変わる!? OYAIDE DC-3398LLを比較してみた


DCケーブルで音が変わる!?
電源とかじゃなく、ただの短いケーブルですよ、ホントに音が変わるんですか?
ということで、OYAIDE DC-3398LLを比較してみました!

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NEO×NOAH
買う前に試せるキャンペーン第2弾
コンパクトエフェクター用ハイクオリティーDCパワーケーブル
”DC-3398LL“
サウンドスタジオノア全店で4本ずつレンタル可能!
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●AWG18サイズを贅沢にツイストした”102SSC”DCケーブル 
 QAC-222Gをはじめとするギターケーブルでおなじみの、オヤイデ電気のプロフェッショナルブランドNEOから、エフェクターの音をワンランク上げる、ハイクオリティーDCケーブルが新発売となります。今までシールドケーブルでの音の変化や、電源ケーブルでのアンプの出音の変化は、広く知られていますが、足元のエフェクターに使用するDC電源ケーブルはさほど注目されていません。しかしこの部分はエフェクター駆動における電源供給のルートですので、高品位なケーブルに変更することで想像以上の効果が得られるのです!
 今回お試し頂きたい「DC-3398 LL」は耐圧300V、通常のPower Distributorの許容電流が1A-2Aのところ、ケーブル許容電流6-10Aという余裕のスペックを持ち、この器の大きさがバッファー的に働いてエフェクターの性能を引き出します。ケーブル構造は、+線と-線をツイスト平衡化することで電磁誘導ノイズを防止、耐ノイズ性能を確保しています。加えて線材の”102 SSC”の特徴である、高解像度、広レンジ、フラット、をストレートに表現するツイスト構造は、エフェクトの変化、倍音増幅において期待ができます。